和央ようか【元宝塚男役トップスター】の美容法

わお ようか美容法 まとめ

年齢を感じさせない女性の一人、元宝塚歌劇団 男役トップスターの和央ようか(わお ようか)さんの美の秘訣についてとりあげてみました。



和央ようか (わお ようか)

和央ようかさんは1968年2月15日生まれ、元宝塚歌劇団 元宙組の男役トップスターです。身長174センチ、海外では本名の「TAKAKO」で活動されています。


2015年7月アメリカ合集国出身の作曲家フランク・ワイルドホーンさんと結婚。

ご主人のフランクさんが2006年の和央さんの退団公演「NEVER SAY GOOD BYE」の作曲を手掛け、その時に出会ったとのことです。

現在はNYに拠点をかまえて日本とNYを往復しているそうです。


和央ようかの美の秘訣

和央ようか流 きれいなカラダの作り方

和央さんは仕事上、人前に出ることが多いという理由から「肌やスタイルをキープするのは当たり前のこと」と思っているそうです。


ダイエットはしない?

食べることも飲むことも好きという和央ようかさんは、華奢わりに結構たくさん食べるそうです。そしてストィックなダイエットもしないようです。

その代わり毎日欠かさない事は1日に4回程の「体重チェック」。

1日に4回程体重をはかることで、自分が何をどれくらいの分量食べるとどうなるかという代謝サイクルわかるのだそうです。

「1日に4回も忘れずに?」と思ってしまいますが、和央さんは体重計に乗るのが好きだそう。楽しんで行っているのがわかりますね。

食事を食べ過ぎたらその後は控えて、増えた体重を2日以上蓄積しないように気をつけたりもしているそうです。

無理なダイエットはしなくても常に見られていることを意識した毎日の積み重ねが和央さんのキレイをつくっているんですね。

体重をまめに量ることで自分の体調の変化もわかるそうで、和央さんのオススメだそうですよ。

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タイガーナッツ

タイガーナッツは古代エジプトから食べられているというスーパーフード。

食物繊維はゴボウの2倍以上、アンチエイジング効果のあるビタミンEはくるみの約5倍も含まれています。

腸内環境が整うのでダイエット効果もあり、健康志向や美容に関心がある人達からとても人気だそうです。

和央ようかさんはバッグに持ち歩いているそう。やはり綺麗な人は口にするものも気を使っているんですよね。

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 エクササイズ

和央ようかさんがしているのは、加圧トレーニングとピラティス。

加圧トレーニング(かあつトレーニング)は、1966年年に日本人の佐藤義昭さんが編み出したトレーニング法です。

腕や脚の付け根に専用の加圧器具をつけて加圧し、血液の流れを適度に制限した状態で目的に合った運動を10分~20分程度行うようです。

短時間で効果を発揮するトレーニングで女性にも人気ですね。私の知り合いもしているのですが、短時間で出来るトレーニングとはいえ結構キツイそうですよ。



ポジティブ

雑誌のインタビューで「肩甲骨を天使の羽みたいにキュッとよせて肩を落として鎖骨をきれいに、姿勢良くいればオープマインドでいられる」

と話していた和央ようかさん。役柄を自分に引き寄せる為に香水をつかいわけたりもしているそうです。

きれいな姿勢は女性を美しくみせますし、前向きで地道な努力がもうすぐ50代になるとは思えない和央ようかさんを輝かせているように思います。

和央さんは撮影前に行なう事もあるようで、ピラティスとあわせてお気に入りのようです。



移動中も美の時間

飛行機を利用することの多い和央ようかさんは、もちろん機内でも美容をかかしません。

乾燥している機内ではいつも「シートマスク」をしているそうです。飛行機の中ってほんとうに乾燥していてきちんと保湿しないと肌がカピカピになってしまいますよね。

和央さんと同じく世界中を飛行機で移動することの多いセレブ達は、インタビューで機内中の保湿対策について質問されることも多いようです。


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